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AZBox HD EliteのファームウェアをVer5020まで戻すことに

Linuxチューナー
09 /10 2011
最新ファームウェアVer5309を入れていたAZbox HD Eliteですが、ここしばらくのバージョンに現れるインターレース関係特有のギザギザと字幕の粒々化を直す「Fixed Interlace On」機能が削除されたままとなっています。

普段よく視聴するチャンネル字幕が大変見づらいため、この旧機能が削除される直前のバージョン5020を入れ直すことにしました。

バージョンが古いだけに他の問題が再度現れることになりますが、画像のギザギザ(jaggy)化はやはり耐え難いトラブルでした。

他のLinuxチューナーには見られなかった問題ですが、AZBoxシリーズは4:2:2放送に対応するなど長所も多いので、今後も使い続けていきたいと思っています。

虎太郎

デジタル機器の好きな元文系人間です。家のあれこれで機材のメンテナンス継続が難しくなり海外衛星受信やPC自作は引退。

最近はPCやタブレットを使ったインターネットTV、STBのリモート視聴機能、Slingboxによるライブストリーミング、Android TV Boxにて国内外の放送を楽しんでいます。

所有Slingbox;
PRO-HD、350、500、M2

所有PC;
Windows 10、Windows 7

所有タブレット;
iPad、Android、Windows 10

その他;
Apple TV、Android TV Box

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